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運営会社

会社概要

会社名 ネイティブ株式会社 (NATIV, Inc.)
設立 2016年3月1日
資本金 31,300,000円
主要株主 株式会社イード iid,Inc.(東証マザーズ:6038)
経営陣
事業領域 おもに、地方創生・地域活性の分野における
  • デジタルマーケティング支援&広告企画・代理
  • DMO、観光振興向けデジタル活用事業の共同企画、開発、運営
  • オウンドメディア「NATIV.ネイティブ」の企画、開発、運営
  • 地域のビジネス共創・活性化、ほか
所在地 [ 東京本社 ] 〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1  新宿住友ビル 28階

[ 広島オフィス ] 〒730-0011 広島県広島市中区基町10-3 広島県自治会館2F(せとうち観光推進機構内)
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[ 沖縄オフィス ] 〒900-0013 沖縄県那覇市牧志1-4-33 嘉数ビル302 エグゼロラボ内
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連絡窓口 こちらのフォームからご連絡ください
沿革 2016年3月 ネイティブ株式会社を設立
2016年4月 スローガン株式会社を引受先とする第三者割当増資。資本業務提携。
2017年7月 株式会社イードを引受先とする第三者割当増資及び、スローガン社の保有株式譲渡。イードグループとなる。
代表取締役 倉重 宜弘 Yoshihiro Kurashige
1967年、愛知県名古屋市生まれ、犬山市育ち。1991年、早稲田大学文学部卒業。
富士総合研究所(現みずほ情報総研)を経て、2000年よりネットイヤーグループに創業期から参画、上場を経て2016年3月まで、大手企業のデジタルマーケティングや、ブランディング戦略の立案、ウェブサイトやデジタルコンテンツの企画・プロデュースなどに数多く携わる。同社の関連会社の役員・事業部長などを歴任。
2010年より子会社ネットイヤーゼロの取締役として、大企業との共同事業立ち上げを専業とする事業開発に従事。同社事業として2012年4月の地域振興やブランディングを目的としたデジタルメディア事業「北海道Likers」を皮切りに、2013年「沖縄CLIP」、14年「瀬戸内Finder」などの観光情報メディアや、淡路島の地域活性事業の支援を手掛る。 2014よりネットイヤーグループ株式会社の地域共創事業部長、2016年3月にネイティブ株式会社を起業して独立し、代表取締役に就任。2016年4月より事業を開始。
2018年7月2日に創設された、一般社団法人 全国道の駅支援機構の理事長を兼務。
人数 15名(役員・社員、契約社員、業務委託・パート・インターン含む) ※2018年7月現在
取引金融機関 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、日本政策金融公庫、西武信用金庫、商工組合中央金庫
主な取引先
(敬称略)
NHKエデュケーショナル・国土交通省・JTB沖縄・ネットイヤーグループ・沖縄セルラー電話
広島県・せとうち観光推進機構・せとうちDMOメンバーズ・JTBコミュニケーションズ・淡路島道の駅うずしお ほか

ミッション

『地域を共に創る。』

私達は、各地域で既に実際に動いている人と繋がり、
共創関係を構築しながら、地域に新しい価値を生み出し
それを継続的に実現するためのビジネスを創造することで、
地域の原動力となる企業を目指します。

ブランドロゴに込めた想い

“ネイティブ”(native)は、「その土地固有の、本来の、自然な…」などを意味する単語です。

私達は、そこから派生させた造語の「NATIV(ネイティブ)」という言葉を、
“特定の地域や分野に使命感を持って取り組む人たち”という意味で使っています。
私達は、”NATIV”の皆さんと一緒になって、地域や家族の価値を高める新しい仕組みづくりをしていきます。
そして、我々自身も”NATIV”になっていきたいと思っています。

このメディアは「地方創生」を「業界」として定着させ、そこで活躍する人を可視化し応援する為に生まれました。

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